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2020.09.17

五十嵐 和希

SEO SOLUTION

SEOキーワードの選び方|競合サイトに勝つためのキーワード選定ポイント

WRITER

五十嵐 和希

株式会社PLAN-B システム開発本部 PDMチーム

大手広告主企業での広告宣伝部、総合広告代理店でのプロモーション部を経験し、PLAN-Bへ入社。
企業のオウンドメディア立ち上げ支援や自社開発DMP「Juicer」のマーケティング責任者を担う。
現在は自社開発プロダクト「SEARCHWRITE」のプロダクトオーナーとしてPMFに向けた活動を担当している。Twitterを見る

目次
    1. SEOで意識すべきキーワードの選び方とは
    2. 1. メインで狙うキーワードの選定
    3. 2. キーワードの拡張
      1. a.  メインのキーワードに興味があるユーザー(ペルソナ)が検索しそうな言葉を連想する
      2. b. 実際に検索してみる
        1. サジェスト(Googleサジェスト)
        2. LSIキーワード
        3. 他の人はこちらも検索
      3. c. ツールを活用する
    4. 3. 対策キーワードの優先順位づけ
      1. a. 検索ボリューム
      2. b. 検索インテント(検索意図)
      3. c. キーワード難易度
        1. 検索ボリュームから考える
        2. ツールを活用する
        3. 上位サイトのドメインを確認する
    5. キーワード選定の際に知っておくべきTips
      1. ロングテールSEO
        1. ロングテールキーワードとは?
        2. ロングテールSEOのメリット
        3. なぜビックワードだけを狙わないのか?
        4. 「難易度が高いから諦める」ではない
      2. キーワードの重複はNG
      3. SEOにおいてキーワード選定をどのタイミングでするのが正解か
        1. サイトが育ってきたらキーワードを見直すタイミング
    6. まとめ

SEO対策でまず1番初めにやるべきことはどのキーワードで上位表示を狙うかを決めることです。
これが決まっていないということはゴールのない航海をしているのと同じです。

またキーワードの選定を怠ってしまうと例えいい記事をアップしたとしても、なかなか思うように検索順位が上がらないということに陥りかねません。

良いキーワード選定をするためには、いくつか気をつけるべきポイントがあります。

今回はキーワード選定の方法と重要なポイントについてご説明していきます。質の高いSEOコンテンツを作成したい方必見、 30項目のチェックで誰でも高品質なコンテンツ作成できるチェックシートをご用意しました。 >>詳しくはこちら


SEOで意識すべきキーワードの選び方とは

皆さんはサイトを立ち上げる際に、どのようなキーワードで集客をするか考えていますか?
なんとなく適当に選んでいませんか?

SEOを考慮したサイトに仕上げるには、キーワードプランニングが必要不可欠です。

SEOにおけるキーワードプランニングとは、効率的にユーザーをサイトに集めるため、テーマに合わせたキーワードで設計することを指します。
SEOを意識する場合は、コンテンツ毎に狙ったキーワードを設定することが大切です。

キーワードプランニング

対策すべきキーワードの選定は大きく以下のような流れになります。

  1. メインで狙うキーワードの選定
  2. キーワードの拡張
  3. 対策キーワードの優先順位付け

それぞれの工程について詳しく解説していきます。

1. メインで狙うキーワードの選定

まずはメインで狙っていくキーワードを決めていきます。効率的にユーザーをサイトに集めるためには、サイトのテーマに合わせてキーワードを決めましょう。

例えばWebマーケティング全般を支援する会社であれば、自社で取り扱っているサービスに関係のある「Webマーケティング」「SEO」「リスティング広告」などをメインのキーワードとして設定すると良いでしょう。

この後メインのキーワードをもとにキーワードの拡張を行っていくため、できる限り検索ボリュームの大きいビックワードをメインのキーワードとして設定することが一般的です。

2. キーワードの拡張

メインで狙っていくキーワードが決定したら次はそのキーワードをもとに対策した方が良いキーワードを増やしていきます。キーワードを拡張する方法は主に以下の3つになります。

a. メインのキーワードに興味があるユーザー(ペルソナ)が検索しそうな言葉を連想する
b. 実際に検索する
c. ツールを活用する

a.  メインのキーワードに興味があるユーザー(ペルソナ)が検索しそうな言葉を連想する

メインのキーワードに興味があるユーザー(以下ペルソナと記載します)がどのような人かを想定しましょう。

その人を元に「どんなシチュエーション」で「どんな知りたいこと」が発生し、その後「どんなキーワードで検索するのか」を考えてキーワードを挙げていきます。

まずはどんなシチュエーションでどんな知りたいことが発生するのかを考えてみましょう。
たとえば「SEO」というキーワードを検索するペルソナはきっと「自社内でSEO対策の取り組みを検討する」シチュエーションで「SEO対策ってどうやればいいのだろうか」という知りたいことがあるだろうと想像ができます。

このように思いつく限りペルソナの「知りたいこと」を洗い出してみましょう。


「知りたいこと」が洗い出せたら、続いてその知りたいことを検索キーワードに落とし込んでみましょう。

例えば先ほどの例で言うと、「SEO対策ってどうやればいいのだろうか」と思った方はきっと「SEO対策」と検索することが想像できるので、「SEO対策」というキーワードが挙げられます。

このとき1つの知りたいことに対して検索する可能性があるキーワードは1つではないので、思いつく限り洗い出してみましょう。

先ほどの例で言うと「SEO対策」の他にも「SEO対策 方法」「SEO対策 やり方」「SEO対策 簡単」「SEO対策 インハウス」などが考えられます。

b. 実際に検索してみる

実際に検索することで、検索画面上でキーワードを拡張することもできます。見るべき箇所は3つあります。

サジェスト(Googleサジェスト)

1つ目はサジェスト(Googleサジェスト)です。

Googleがユーザーが求めているであろう内容を提案し、検索候補として表示させる機能のことを「サジェスト(Googleサジェスト)」と言います。

実際に検索してみると以下のようなサジェストが表示されます。
このサジェストによってキーワードの拡張が行えます。

Googleサジェスト

サジェストについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

LSIキーワード

LSIキーワードとは検索したキーワードの次によく検索されているキーワードのことです。
検索結果の1番下に表示されます。
(※正式にGoogleがLSIと呼んでいませんが、一般的にそう呼ばれることが多いため、ここではLSIとしております。)

LSIキーワード

他の人はこちらも検索

検索結果画面からどれかのページにアクセスし、その後検索結果画面に戻ると表示されるものです。そのページを見た後に検索されたキーワードが表示されるため、こちらもキーワードの拡張に活用できます。

他の人はこちらも検索

c. ツールを活用する

ツールを活用することで効率的にツールを活用することができます。
キーワードを拡張するためのツールとしては以下のようなものがあります。

それぞれのツールに関する詳しい特徴に関しては以下の記事で解説しています。

また、弊社が開発提供するSEARCHWRITEでは、これらの「サジェストキーワード」「LSIキーワード」「関連キーワード」を一括で取得、自社の現状順位と照らし合わせて、対策すべきキーワードをかんたんに発見する機能をご提供しております。

SEARCHWRITE_新規キーワード発見

今まで、複数ツールを横断して見ていた指標を一括でご確認いただけますので、大幅な工数削減に繋がります。

3. 対策キーワードの優先順位づけ

キーワードの拡張が完了したら、最後は対策の優先順位をつけましょう。おそらくキーワードの拡張を行えば、大量のキーワードが洗い出せているはずです。

もちろん全てのキーワードに対して対策を行えるのがベストですが、リソースやコストの問題もあるため、何を先に対策すべきかという優先順位をつけることが重要になってきます。

優先順位をつけるために見るべきポイントは主に3点です。

a.検索ボリューム
b.検索インテント(検索意図)
c.キーワード難易度

a. 検索ボリューム

まず第一に見るべきは検索ボリュームです。

一定以上の検索ボリュームがあるキーワードでなければ仮に上位表示されたとしても流入の増加はあまり見込めません。
月間10回しか検索されていないキーワードと月間1000回検索されているキーワードがあった場合、同じ工数をかけて対策をするならばまずは多いものから対策すべきです。

検索ボリュームを調べる際はキーワードプランナーやUbersuggestなどのツールを活用することをお勧めします。
検索ボリュームの詳しい調べ方は以下の記事を参考にしてください。

b. 検索インテント(検索意図)

2つ目に意識するべきは検索インテント(検索意図)です。
検索インテントについての詳細はここではご説明しないため、詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

一般的に検索インテントがずれているコンテンツは上位表示されづらい傾向があります。
そのため、例えば記事コンテンツで上位表示を狙おうとしているキーワードを検索したときに、上位表示されているコンテンツがECサイトばかりのときは狙うべきキーワードを変更する必要があります。

上位表示を狙っているキーワードとインテントが合うコンテンツを用意できるかどうかをチェックしてから対策すべきかどうかを検討しましょう。

c. キーワード難易度

3つ目に意識するべきはキーワード難易度です。
SEO対策は一朝一夕で成果が出せるものではなく、検索結果の上位を獲得するまでに1年以上かかってしまうような高難易度のものもあります。

キーワードの難易度が高すぎる弊害

それ故、事前に難易度を確認せずに対策を始めてしまうと、キーワードによっては長期間上位化ができず、想定していたアクセスを集められずにコストばかりが掛かってしまう可能性があります。SEO対策を開始する前に、必ずキーワードの難易度をチェックしておきましょう。

キーワードの難易度を測る方法はいくつかありますが、その中でもメインとなる3つのポイントをご紹介します。  

検索ボリュームから考える

基本的にユーザーがよく検索するキーワードはニーズが高く、その分上位化の難易度は上がります。検索ボリュームがどれ位あるのかを知っておくことで、ある程度そのキーワードで上位化がし易いか否かを確認することができます。検索ボリュームが大きければ大きいほど優先順位が高いとは限らないのです。

ツールを活用する

SEOのキーワード難易度を測るツールがあります。検索ボリュームや競合サイト数などがあらかじめ加味されているので、別途ツールで調べる必要がありません。ただしツールの提供元が独自に算出している数値なので、参考程度に利用してください。

SEO難易度チェックツール rishirikonbu.jp

SEOの難易度を調べたいキーワードを最大3つ同時に調べることができます。難易度は0~100で表され、数値が高い程上位表示が難しいキーワードとなります。SEO対策を初めて行う場合は、スコアが20程度のキーワードをいくつか選びましょう。まずは簡単なキーワードから対策をして、サイトの順位が上がる感覚を養うことが大切です。 

上位サイトのドメインを確認する

上位サイトのドメインを確認することは、SEOのキーワード難易度を測るうえで最も重要な作業といっても過言ではありません。先述した検索ボリュームや難易度の数値は、あくまでも目安でしかなく、実際に上位化させるには上位サイトよりも優れたサイトにしなければなりません。

どれだけ検索ボリュームが少ないキーワードでも、1ページ目に位置しているサイトが強いサイトばかりだと、上位化の難易度は高くなります。そのため、自分が上位化させたいと考えているキーワードの上位サイトを事前に調べておく必要があります。

では実際に調査する方法と項目を見ていきましょう。

インデックス数

対象サイトのインデックス数がどれ位あるかを確認します。基本的にはインデックス数が多い方が上位化しやすい傾向にあります。Googleの検索結果に「site:対象のドメイン名」で検索すると、そのドメインのインデックス数が概算で表示されます。

検索結果1ページ目に存在するサイトのインデックス数よりも多くコンテンツを作成するように心がけましょう。ただし、闇雲にコンテンツを増やすのではなく、質を重視して追加する必要があります。

バックリンク数

ドメインに付いているバックリンク数を確認しましょう。バックリンクとは、外部サイトから受けるリンクのことを指します。SEOにおいて、コンテンツの質に次いでこのバックリンクが上位化を目指すうえで重要な項目です。バックリンク数は以下の有料ツールで確認が可能です。

有料のツールを購入する予算が無いという方は、無料ツールを使用しましょう。

被リンクの数とドメイン数だけでなく、リンク元のページとアンカーリンクも確認ができるので、無料のツールとしては十分な機能が備えられています。  

上記のような方法でキーワードごとの難易度を把握することができます。そして、難易度の高いキーワードであればあるほど検索結果の順位を上げることは困難になるということもお分りいただけたと思います。


優先順位まで決めることが出来ればあとはその優先順に対策を進めていきましょう。ここからはキーワード選定をする際に知っておくとためになるTipsについて解説していきます。

キーワード選定の際に知っておくべきTips

ロングテールSEO

難易度の低いキーワードに絞ってSEO対策をしていくこと、つまり検索数の少ないニッチなキーワードを複数上位化させて集客するSEO対策のことをロングテールSEOと言います。

もともとは「パレートの法則」と呼ばれる、イタリア語の経済学者ヴィルフレド・パレードが発見した統計に基づく法則に由来します。

ロングテールSEOとは流入キーワード全体のおよそ8割は、全体の2割にあたるロングテールキーワードによって生み出されるということです。サイト全体のアクセス数のほとんどがこのロングテールSEOによるもので、ビックキーワード単体のアクセス数よりも上回る傾向にあります。

難易度の低いキーワードを狙うことは決して逃げの選択ではなく、むしろ戦略的な選択なのです。

Googleは、常に新しいワードが検索されていると言われています。新しいワードは検索ボリュームが少ない場合が多く、そういった「誰も気づいていないけれど検索されているワード」は競合が少なく、アクセスを集めやすいと言えます。

ロングテールSEO

ロングテールキーワードとは?

3語以上から成るニッチな語句をロングテールキーワードと言います。

例えば「洋食 ランチ 六本木 500円」といったキーワードの場合、検索ボリュームとしては少ないものの、検索者の意欲が高く、対象物が限定されますので、コンバージョンしやすいキーワードと言えます。

ロングテールキーワード

このようなロングテールキーワードを複数上位化させることで、ビックワードやミドルワード以上に効果的なユーザーを獲得することができます。


ロングテールSEOのメリット

コンバージョンに繋がりやすいユーザーが集まるのがロングテールSEOのメリットですが、それに加えて、競合が少ないので検索結果の上位を獲得しやすいというのが特徴です。

サイトを立ち上げて間もない頃は、特にロングテールキーワードを上位化させるように意識しましょう。ドメインパワーが備わっていない状態でも、コンテンツの内容次第で十分にユーザーを獲得することが可能です。また、アクセスを集めてサイトを育てることで、ドメインパワーも強まりアクセスがより集めやすくなります。

また、一般的にキーワードとページの対応関係は、トップページがビッグワード、カテゴリーページにミドルワード、その下層の記事ページにロングテールキーワードというように、構造の下位になるほど細分化されたキーワードとなります。そのため、ロングテールSEOの対策は記事に対するものとなるので、サイト全体で見た際、デメリットとなるような大きな順位変動に影響はありません。

さらに、対象が絞り込まれたロングテールキーワードは、言い換えると検索ユーザーのニーズも限定されやすくなるとも言えます。
そのため、ビッグワードによる対策以上に、ユーザーニーズに沿ったコンテンツ作成ができます。


なぜビックワードだけを狙わないのか?

ロングテールキーワードを狙う理由

ビックワードは競合性が高く、検索結果の上位を獲得するには長い年月がかかります。ビックワードだけを狙うとなると、そのワードで上位化できない場合にアクセスが全く稼げないという状態になりかねません。そのような事態に陥らないためにも、サイト立ち上げ時にキーワード設計を行い、ロングテールSEOによるアクセスを集める方法を取りましょう。

また、ロングテールSEOはビックワードでの上位化にも効果を発揮します。ビックワードで上位化するサイトの特徴として、情報が網羅されていることが挙げられます。そのキーワードに対する細かな情報が集約されているサイトということで、結果としてビックワードで上位表示を獲得できるようになります。

ビックワードを狙いたい、そんな方はぜひWebライティングとは?|ユーザーのことを考えた上でSEOにもいいコンテンツの作り方もご覧ください。


「難易度が高いから諦める」ではない

これまで難易度の高いキーワードは避けて、難易度の低いキーワードを狙っていくことについてお話ししてきましたが、難易度の高いキーワードでコンテンツを作成しなくてはいけないこともあると思います。

SEOのキーワード難易度を調べていくと、上位化が難しいものは諦めてしまいたくなります。しかし難易度が高いからといって諦めてしまうのはもったいないです。SEO対策は時間がかかるものなので、難易度の低いキーワードも対策しつつビッグワードも狙っていくようにしましょう。

キーワードの重複はNG

キーワードプランニングをする理由の1つとして、キーワードを重複して利用しないようにするためというものもあります。
一般的にキーワードを重複して利用するのはSEO的にはNGです。
基本的に1コンテンツにつき1キーワードで上位化を目指すように設計しましょう。
また重複キーワードではないものの、コンテンツが近しい内容になってしまうキーワードも同様に使用してはいけません。

例えば「ダイエット 注意点」と「ダイエット 気を付けること」ではキーワード自体異なりますが、対象となるターゲットが同じなので、違う文章を書いたとしても似たようなコンテンツが無数に増えてしまいます。

コンテンツをまとめる

誤ってサイト内に同じペルソナのキーワードを使用した際は、ひとつのコンテンツにまとめるようにしましょう。


SEOにおいてキーワード選定をどのタイミングでするのが正解か

キーワード選定はサイト構成を決める段階で行っておくのがベストです。例えばサイト自体のテーマが「ダイエット」に関するものであれば、「ダイエット」に関連するキーワードを複数選択し、ディレクトリやカテゴリーページなどを構成していきます。

サイト構築時にキーワード選定をしておくことで、どのキーワードがどれ位の期間で上位化していくのかを経過確認することができます。それによりサイト規模が大きくなっていった後でも、SEOの成果状況を基にキーワードの変更がしやすくなるのです。

サイトが育ってきたらキーワードを見直すタイミング

キーワード選定をして立ち上げたサイトのデータを定期的に確認しましょう。
最低限キーワード毎の順位とアクセス数を見られるようにしましょう。

ある程度サイトが育ってきた段階で、改めてキーワード選定を行います。
一定期間運用を続けていくと、アクセス数の伸びが滞る時期が訪れます。それがキーワードを見直すタイミングのひとつです。

キーワードの見直し

キーワードの検索ボリュームは、時期やトレンドの影響を受けやすいので、始めに調べたキーワード以外に新たにアクセスアップやコンバージョンアップが狙えるキーワードが出現している可能性があります。

サイトの成長が停滞し始めた頃に、キーワードの見直しを図りましょう。誰でもSEOコンテンツを作成できる!

まとめ

キーワード選定は一見単純なように見えますが、キーワードの難易度やロングテールSEOといった考え方をきちんと理解するとどのキーワードから上位表示を狙っていくべきなのかを決めるのが難しい領域になっています。

しかし難しいからこそキーワード選定をきちんと行えば競合よりもアクセスの多いサイトにすることができます。

キーワード選定はSEOの戦略構築の重要な要素の1つです。ぜひ本記事を参考にして進めてみてください。
もし自社で行うのが難しいと感じられた場合はお気軽にご相談ください。

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